LINEでおみくじを作る方法は、公式LINEアカウントの「抽選機能」で作る簡単な方法と、Lステップの「乱数」で作る本格的な方法の2種類です。
そもそもLINEのおみくじとは、友だちがボタンをタップすると大吉・中吉などの結果がランダムで表示される、遊び感覚のメッセージ施策のこと。
なかでもLステップを使う方法は、当選確率や景品を細かく設計できる点で選ばれています。
「おみくじって公式LINEだけで作れるの?」
「Lステップだと何が違うの?」
と迷う方も多いでしょう。
このような疑問を持つ方に向け、本記事ではLINEおみくじの作り方について以下の流れで解説します。
- LINEでおみくじを作る方法は2種類
- 公式LINEアカウントでおみくじを作る手順
- 【4STEP】Lステップでおみくじを作る方法
- Lステップでおみくじを作る5つのメリット
- おみくじがうまく作れないときの原因と対処
- Lステップおみくじの応用事例3つ
- おみくじ以外のおすすめLINEゲーム施策3選
- LINE公式・Lステップを学ぶなら人生逃げ切りサロン
- LINEおみくじの作り方に関するよくある質問
おみくじのようなLINE施策で反応率を伸ばしている人は、集客の仕組みごと学んでいるケースがほとんどです。
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LINEでおみくじを作る方法は2種類【公式アカウントとLステップ】

LINEでおみくじを作る方法は、公式LINEアカウントの抽選機能で作る方法と、Lステップの乱数で作る方法の2種類です。
まずは違いを整理しておきましょう。
| 項目 | 公式LINEアカウントの抽選 | Lステップの乱数 |
|---|---|---|
| 費用 | 無料から | 月5,000円(税込5,500円)〜(スタートプラン以上) |
| 難易度 | 簡単 | やや高い |
| 結果の分岐 | 当選・落選が基本 | 大吉〜大凶など多段階に設計できる |
| 景品・特典 | クーポン中心 | クーポン・商品提案・ポイント等が自由 |
| 向いている人 | まず手軽に試したい人 | 反応率や設計にこだわりたい人 |
大きな違いは、公式は手軽さ、Lステップは作り込みの自由度にあります。
公式とLステップの機能差は、公式LINEとLステップの違いを5機能で比較した記事もあわせて参考になります。
2つの違いが分かりやすく解説するため、名前をつけました。詳しく見ていきましょう。
公式LINEアカウントの「抽選」で作る方法
公式LINEアカウントの抽選は、クーポン機能を使って「当たり・はずれ」を自動で振り分ける仕組みです。
- 当選確率は1%~99%
- 配布人数を設定できる
- 「あたり」と「はずれ」しかない
LINE公式アカウントの管理画面に標準で搭載された抽選付きクーポン機能を使うため、専用ツールがなくても始められるためです。
管理画面の「クーポン」から当選確率と配布上限を設定するだけで、友だちがくじを引くと自動で当落が判定されます。

景品は割引やプレゼントなどのクーポンが中心になります。お祝いのメッセージや画像を添付して送れば、おみくじとして活用できます。
まず無料で手軽に試したいなら、公式アカウントの抽選から始めるのがおすすめです。
Lステップの「乱数」で作る方法
Lステップの乱数は、1〜10などの数字をランダムに割り当てて、大吉から大凶までを多段階で出し分ける方法です。
Lステップには専用のおみくじ機能がなく、友だち情報の「乱数」と分岐・カルーセルを組み合わせて作るためです。
- 乱数の範囲は自由に設定できる
- 分岐はいくつでもOK(大吉・吉・凶 など)
- 個々に当選確率を設定できる
- Lステップでできるコンテンツは自由に配信できる
たとえば1〜3を大吉、4〜7を中吉、8〜10を凶と設定すれば、確率を自由にコントロールできます。結果に応じて別々の特典やメッセージを出し分けられるのも、公式版との差です。

配信するシナリオには表示するかどうかの条件設定ができるので、乱数で特定の数字が出たときだけ表示する内容を全数字の分用意してください。
例えば1〜10の数字を表示する乱数の場合、大吉~大凶までの結果を数字の大きさで判定して結果を表示します。
- 1の場合:大吉
- 2~3の場合:中吉
- 4~5の場合:吉
- 6~7の場合:末吉
- 8~9の場合:凶
- 10の場合:大凶
また、Lステップを使えば当選回数を記録できるので、
チョコボールのように「5回大吉引いたら豪華プレゼント!」みたいな作りも可能です。
確率設計や景品の出し分けまでこだわるなら、Lステップの乱数が向いています。
公式LINEアカウントでおみくじ(くじ引き)を作る手順

公式LINEアカウントでおみくじを作るなら、抽選付きクーポンを使うのが最短です。まずは無料で試せる公式版の手順を押さえましょう。
順番に確認していきます。
クーポンの抽選機能でくじ引きを作る
公式アカウントのくじ引きは、管理画面の「クーポン」から抽選を有効にするだけで作れます。
LINE公式アカウントには抽選機能が標準搭載されており、追加ツールなしで当落の自動振り分けができるためです。
「ツール」→「クーポン」→「クーポンを作成」と進み、詳細設定の抽選で「利用する」を選び、当選確率と当選上限を入力します。あとはリッチメニューやメッセージにクーポンを設置すれば完成です。リッチメニューの作り方はLINE公式アカウントのリッチメニューの作り方を参考にしてください。
特別なツールを使わずにくじ引きを設置したいなら、この方法が一番手軽です。
公式アカウントで作るメリットと限界
公式アカウントの抽選は手軽な一方で、結果の分岐や景品の自由度に限界があります。
標準の抽選は「当選・落選」の2択が基本で、大吉〜大凶のような多段階の結果を作り分けられないためです。
等級ごとに景品を変えたい場合は、クーポン自体を分けて設計する工夫が必要になります。結果ごとに違う商品を提案するような凝った導線までは作れません。
「まず試す」なら公式版、「作り込む」ならLステップ版と、目的で使い分けるのがおすすめです。
【4STEP】Lステップおみくじの作り方

Lステップでおみくじを作る手順は、大きく4つのSTEPに分かれます。乱数・画像・ボタン・分岐の順に設定していきましょう。
順番に設定すれば、初心者でも1つのおみくじを完成させられます。
STEP1:おみくじのルールと景品を準備する
最初に、おみくじのルールと景品を決めておきます。
先にルールを固めておかないと、あとの乱数設定や結果画像の枚数が決まらず進みません。
具体的には、以下の3つを決めてください。
- おみくじを引ける回数(1日もしくは合計)
- 当選確率(全ての条件を別々に設定)
- 景品
景品は割引クーポンやプレゼントなど、友だちが喜ぶ内容にします。
ルールと景品が決まれば、あとの設定がスムーズに進みます。
STEP2:友だち情報とタグで乱数を準備する
次に、友だち情報の欄で「乱数」を発行する設定をします。
Lステップは友だち情報に持たせた乱数を使い、タップのたびにランダムな数字を割り当てる仕組みです。
友だち情報管理で数値の項目を作り、1〜10の乱数が入るように設定します。

この乱数が大吉〜大凶を振り分ける土台になり、タグを併用すれば「今日すでに引いた人」を除外することもできます。
乱数とタグを用意できれば、ベースが整います。
STEP3:開始ボタンと結果画像を作る
続いて、おみくじの「開始ボタン」と結果表示の画像を用意します。
友だちが視覚的に楽しめるかどうかで、参加率と満足度が変わるためです。
「おみくじを引く」ボタンと、大吉・中吉・小吉などの結果画像をCanvaなどで作成します。
結果をカルーセル(横スクロールのパネル)で見せると華やかになり、作り方はLステップのカルーセルの作り方で解説しています。
見た目を作り込むほど、おみくじの体験価値が高まります。
STEP4:おみくじの抽選(乱数分岐)を設定する
最後に、乱数の値で結果を振り分ける分岐を設定します。
STEP2で用意した乱数を条件にして、数字ごとに違う結果画像を返すことで、おみくじが動くためです。
「乱数が1〜3なら大吉のカルーセル」「4〜7なら中吉」というように、アクション設定で分岐を組みます。
開始ボタンをタップすると乱数が発行され、対応する結果が自動で表示されれば完成です。
ここまで設定すれば、Lステップのおみくじが実際に動き出します。
Lステップでおみくじを作る5つのメリット

Lステップでおみくじを作ると、公式アカウント単体にはない5つのメリットがあります。
反応率・コスト・関係構築の面で効果を発揮します。
順に見ていきましょう。
ユーザーの反応率が上がる
おみくじを設置すると、友だちの反応率が上がります。
「引いてみたい」という好奇心が行動を促し、ただのメッセージ配信よりタップにつながるためです。
LINE公式アカウントの開封率はもともと高い水準です。
当ブログの検証でもLINE公式アカウントの開封率は60%という結果が出ました。そこにおみくじの遊び要素が加わると、タップ率をさらに底上げできます。
反応率を上げたいなら、おみくじは費用対効果の高い施策です。
配信数にカウントされずコストを抑えられる
おみくじの結果配信は、LINEの配信数(従量課金)にカウントされません。
友だちのタップに応じて返すメッセージは「リプライメッセージ」に分類され、配信通数に含まれないためです。
Lステップ公式の解説では、リッチメニュータップ後にすぐ送られるメッセージは通数にカウントされないと説明しています。
おみくじを何回引かれても追加の配信料金がかからないのは、大きな利点です。
コストを抑えながら接点を増やせる点は、Lステップおみくじの強みです。
継続的な接点で単純接触効果を狙える
毎日引けるおみくじは、友だちとの継続的な接点を生みます。
人は接触回数が増えるほど好意を持ちやすくなる「単純接触効果」が働くためです。
「1日1回引ける」設定にすると、友だちが毎日LINEを開く理由になります。毎日の小さな接点が積み重なり、商品やサービスを紹介したときの反応にもつながります。
関係づくりを重ねたいなら、日課になるおみくじが効果的です。
特典・キャンペーンとの相性がよい
おみくじは、特典やキャンペーンと組み合わせると効果が高まります。
「当たったらお得」という体験が、クーポンを単体で配るより特別感を生むためです。
お正月やセール時期に「大吉なら30%OFF」のように景品を用意すると、参加率が上がります。季節イベントに合わせやすいのも、おみくじの利点です。
キャンペーンを盛り上げたいときの起爆剤として活用できます。
エンタメ性で特典のインパクトが増す
おみくじは、同じ特典でも受け取ったときの嬉しさを大きくします。
「自分で引いて当てた」という体験が加わることで、ただ配られるより価値を感じやすくなるためです。
最初から全員に同じクーポンを配るより、おみくじで当てたクーポンのほうが使われやすくなります。
特典の価値を最大化したいなら、おみくじというゲーム性を活用しましょう。
LINEおみくじがうまく作れないときの原因と対処
おみくじがうまく動かないときは、設定のどこかでつまずいているケースがほとんどです。よくある3つの原因と対処法を押さえておきましょう。
それぞれの対処法を解説します。
開始ボタンをリッチメニューに設置していない
おみくじが引かれない大きな原因は、開始ボタンが目立つ場所にないことです。
友だちは開始ボタンを見つけられないと、そもそもおみくじの存在に気づけないためです。
開始ボタンは、常に画面下に表示されるリッチメニューに設置するのが基本です。設定方法はLステップのリッチメニューの設定方法で解説しています。
まずは開始ボタンをリッチメニューに置き、いつでも引ける導線を作りましょう。
乱数・分岐の設定ミス
結果が正しく出ないときは、乱数と分岐の設定を見直します。
乱数の範囲と分岐の条件がずれていると、特定の結果しか出なかったり、エラーになったりするためです。
「乱数1〜10」に対して分岐が「1〜3」「4〜7」までしかないと、8〜10を引いた友だちに結果が返りません。乱数の全範囲を、もれなく分岐でカバーできているか確認します。
乱数と分岐の範囲を一致させることが、正しく動かす最大のポイントです。
景品が弱く読者が満足しない
おみくじが盛り上がらないときは、景品の魅力不足を疑います。
参加のきっかけは「当たったら嬉しい」という期待であり、景品が弱いと引く動機が生まれません。
はずればかり、あるいは全員が同じ内容だと、友だちはすぐ飽きてしまいます。大吉のときだけ特別なクーポンを用意するなど、当たりに価値を持たせる工夫が必要です。
景品の設計を見直すだけで、おみくじの参加率は大きく変わります。
Lステップおみくじの応用事例3つ

Lステップのおみくじは、単なる遊びで終わらせず、売上や集客につなげられます。代表的な応用事例を3つ紹介します。
順に見ていきましょう。
割引クーポンを当てる
定番の応用は、おみくじの結果に割引クーポンを組み込むことです。
「引いたら割引が当たった」という体験が、購買のきっかけになります。
大吉で20%OFF、中吉で10%OFFのように等級ごとに割引率を変えると、来店や購入の後押しになります。有効期限を短めにすると、すぐ使ってもらいやすくなります。
クーポンとの組み合わせは、売上に直結しやすい王道の使い方です。
結果をおすすめ商品に連動させる
おみくじの結果を、おすすめ商品の提案につなげる方法もあります。
結果ごとに違うメッセージを出せるLステップなら、診断のように商品を提案できるためです。
「大吉のあなたにはこの新商品」というように、結果に合わせた商品リンクを表示します。おみくじを入り口に、自然な流れで商品を知ってもらえます。
販売導線と組み合わせれば、おみくじが立派な集客ツールになります。
リッチメニューに常設する
おみくじをリッチメニューに常設すると、いつでも引ける定番コンテンツになります。
画面下に固定表示されるリッチメニューなら、友だちが好きなタイミングでアクセスできるためです。
「おみくじ」ボタンを常設すれば、毎日引く習慣が生まれ、アカウントを開く理由になります。季節ごとに景品を変えれば、飽きずに使ってもらえます。
一度作ったおみくじを常設して、長く使える資産にしましょう。
おみくじ以外のおすすめLINEゲーム施策3選

おみくじと同じように、LINEで手軽に作れるゲーム施策はほかにもあります。反応率を上げたいなら、あわせて検討したい3つを紹介します。
それぞれの特徴を見ていきます。
診断ゲーム
診断ゲームは、質問に答えると結果が出る参加型のLINE施策です。
「自分はどのタイプ?」という興味が回答を促し、友だちの属性データも集められるためです。
回答内容に応じてタグを付ければ、あとから属性に合わせた配信もできます。作り方はLINE(Lステップ)を使った診断ゲームの作り方で4STEPにまとめています。
友だちを知る入り口として、診断ゲームは取り入れやすい施策です。
アンケート
アンケートは、友だちの声を集めながら関係を深められる施策です。
回答のお礼にクーポンを渡せば、参加率を保ちつつ本音を引き出せるためです。
満足度や欲しい商品を聞けば、次の企画や商品開発に活かせます。回答フォームの作り方はLステップアンケートの作り方で解説しています。
アンケートは、友だちのニーズを直接つかめる施策です。
あみだくじ・ルーレット
あみだくじやルーレットも、おみくじと同じ抽選系のLINEゲームです。
結果がランダムに決まる仕組みは、おみくじと同じ乱数や抽選機能で作れるためです。
LINEには友だち同士で遊べるあみだくじ機能もあり、選択肢を増やして使うこともできます。ビジネス用途では、Lステップの乱数を使えばルーレット風の抽選も再現できます。
変化をつけたいときは、あみだくじやルーレットも選択肢になります。
LINE公式・Lステップを学ぶなら人生逃げ切りサロン
おみくじのようなLINE施策で成果を出すには、集客の全体設計を学ぶのが近道です。LINE公式アカウントとLステップを基礎から学べる場として、 人生逃げ切りサロン を紹介します。
人生逃げ切りサロンは、やまもとりゅうけん氏が運営する会員約4,000人のオンラインコミュニティです。サロン内にはLINE公式アカウントとLステップを学べる講座があり、次のような内容を順番に学べます。
- LINE公式アカウントでできること/Lステップでできること
- LINE公式アカウントの作成方法
- LINE公式アカウントとLステップの連携方法
- Lステップの申し込み(初月無料の案内つき)

おみくじのような小技だけでなく、集客から販売までの仕組みを、実績を出し続けている実力者から学べます。
おみくじ作りでつまずいたり、LINEマーケをもっと本格的に学びたくなったりしたら、実践者が集まる場をのぞいてみてください。
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LINEおみくじの作り方に関するよくある質問

最後に、LINEおみくじの作り方でよく寄せられる質問に回答します。
公式LINEだけでおみくじは作れますか?
公式LINEアカウントだけでも、抽選付きクーポン機能を使えばおみくじ(くじ引き)を作れます。
ただし結果は当選・落選が基本で、大吉〜大凶のような多段階の分岐は作れません。凝ったおみくじにしたい場合は、Lステップの乱数を使う方法がおすすめです。
Lステップのおみくじは無料プランでも作れますか?
Lステップのおみくじは、月額5,000円(税込5,500円)のスタートプラン以上で作るのが現実的です。
無料のフリープランは配信数が月200通までで機能も限られるため、乱数や分岐を使ったおみくじには向きません。まず試すなら、初月無料キャンペーンのあるスタートプランが安心です。
おみくじは1日1回に制限できますか?
Lステップのタグやスケジュール機能を使えば、「1日1回まで」の制限をかけられます。
すでに引いた友だちにタグを付けて翌日リセットする仕組みにすれば、毎日1回引ける日課となり、継続的な接点づくりに役立ちます。
おみくじの配信は送信数にカウントされますか?
友だちのタップに応じて返すおみくじの結果は、リプライメッセージ扱いとなり配信数(従量課金)にカウントされません。
そのため、何回引かれても追加のメッセージ料金は発生しないのが特徴です。コストを気にせず接点を増やせるのが、Lステップおみくじの利点です。
まとめ:LINEおみくじの作り方と2種類の使い分け
この記事では、LINEおみくじの作り方を公式アカウントとLステップの2種類に分けて解説しました。
- 公式アカウントの抽選:無料から手軽に作れる。まず試したい人向け
- Lステップの乱数:確率設計や景品の出し分けが自由。作り込みたい人向け
- 成果を出すコツ:開始ボタンをリッチメニューに常設し、当たりの景品に価値を持たせる
まずは公式アカウントの抽選で仕組みを体験し、本格的に作り込みたくなったらLステップに切り替えるのがおすすめです。
LINE集客そのものを伸ばしたいなら、実践者から学べる環境に一歩踏み出してみてください。
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2,480円で10種類以上のビジネスを学べる「人生逃げ切りサロン」
人生逃げ切りサロン
は、約4,000名のメンバーが所属している、フリーランス系のオンラインサロンです。
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所属しているだけでプログラミングや動画編集の講座を受講できたり、ビジネスで成功を収めている人と交流できたりと、数多くの特典が魅力です。
参加料金は月額2,480円もしくは年額26,400円とリーズナブルなので、これから「将来を考えてビジネスを始めたい」という方にピッタリ。
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